【iPhone画面修理】「純正同等画面」のメリットとデメリット

   
前記事から引き続き、今回は「純正同等パネル」のメリット・デメリットについて触れていきます。

「互換品」をご検討の方は、前回の記事を参考にしてみてください!
 

「純正同等品」のメリット

純正のタッチセンサーとバックライトを使用しているため、操作性と色合いなどが純正品とほぼ変わりません。

素早い操作を日常的にする方でも、こちらなら特に不便は感じないでしょう。

また、互換品では使用不可になってしまう「True Tone」も、純正同等品であれば復旧可能です!
 

「純正同等品」のデメリット

機能面で優秀な一方、コストがかかってくることは否めません。

基本的には互換品と比べて数千円の差額が発生することが多く、この金額差によって互換品を選ぶ方も多いです。

また、コストがかかる分、再度割ってしまった時のショックが大きいのもデメリットの一つでしょう。
 

純正同等品が向いている方

・フリック入力などの素早い操作を日常的に行う方

・映画や動画などを自然な色味で楽しみたい方

・絵を描いたり、写真の加工などをスマホで行う方

・画面が割れたり、破損する頻度の少ない

最後に

いかがだったでしょうか。

互換品も純正同等品も、それぞれ長所・短所が存在することを知っていただけたでしょうか。

当店へiPhoneの画面交換を依頼いただく際には、本記事を参考にしていただき、

ぜひ自分に合った方の画面を選んでみてください!
   

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